<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>竹口鍼灸院の『灸太郎ブログ』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyutaro.net/" /><modified>2008-10-22T20:02:53+09:00</modified><tagline>『竹口鍼灸院』のＨＰにあるＢＢＳの
鍼灸・身体つくりに関する情報を
【画像】を交えて紹介していきます♪
</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>お灸をしてみよう</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyutaro.net/?eid=661202" /><id>http://blog.kyutaro.net/?eid=661202</id><issued>2008-10-22T16:41:25+09:00</issued><modified>2008-10-22T11:02:53Z</modified><created>2008-10-22T07:41:25Z</created><summary>こんにちは
ＰＣが壊れたり色々ありましたが久々の更新です[:楽しい:]
その、色々の中に嬉しい事もありました[:！:]

応援してくださる皆様のおかげで『竹口鍼灸院』を開業して
無事に1周年を迎える事ができました[:よつばのクローバー:]
ありがとうございました♪
...</summary><author><name>竹口潤也（灸太郎）</name></author><dc:subject>ツボ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こんにちは<br />
ＰＣが壊れたり色々ありましたが久々の更新です[:楽しい:]<br />
その、色々の中に嬉しい事もありました[:！:]<br />
<br />
応援してくださる皆様のおかげで『竹口鍼灸院』を開業して<br />
無事に1周年を迎える事ができました[:よつばのクローバー:]<br />
ありがとうございました♪<br />
初心を忘れず今後とも頑張りたいと思います。<br />
どうぞ！よろしくお願い致します。<br />
<br />
さて！今回は、ライフスタイルにおける『灸点』の紹介です。<br />
受けられた方は分かると思いますが、鍼灸院で受ける鍼灸治療は<br />
心地良いものです。<br />
婦人科系疾患の方には、『お灸』をライフスタイルに入れてほしいのです。<br />
<br />
お灸？！・・・というと『熱い！』というイメージがありますか[:！？:]<br />
<br />
それは、ＴＶで芸人さんの罰ゲームで山盛りの「お灸」に火をつけて<br />
熱がっている様子を見られた事があるからだと思います。<br />
あれは・・・確かに熱いと思います[:怒り:]<br />
<br />
実際（当院）は、あのような事は行いません。<br />
基本的には、『心地よい熱感』の温度が一番良いのです。<br />
つまり、家では熱感の優しい『せんねん灸ソフト・竹生島』を<br />
続ける事で身体つくりの応援になるのです[:見る:]<br />
<br />
『せんねん灸』の説明書の中にツボの解説書が入っていますが<br />
あれは、参考程度にしていただくほうが良いと感じます。<br />
実際に鍼灸院に行かれて、その方の身体の状態に応じて<br />
ツボを選んでもらい家で続けられるほうが効果的だからです。<br />
<br />
しかし、鍼灸院に行く前に『お灸』を試してみたい！<br />
逆の発想ですね（笑）自分で試してみて良いと感じられてから<br />
ツボを選んでもらいに鍼灸院へ！という人もいるかもしれません。<br />
<br />
・・・と以上の事をふまえまして<br />
参考までに『関元』というツボの紹介です。<br />
<br />
<img src="images/028.JPG" width="492" height="369" alt="" class="pict" /><br />
<br />
人には、白線という線があります。これは、体の中央線（正面）の事で<br />
東洋医学で言えば『任脈』の部です。<br />
ここには、大切なツボが多くあるのですが特にお臍よりも下の部には<br />
婦人科系疾患に影響を与える大切なツボがあり<br />
その一つが『関元』です[:見る:]<br />
<br />
上の写真のように臍から指4本分下の白線上にツボがあります。<br />
<br />
すみません！『関元』のツボの写真がピンボケしてて使えません。<br />
また、次回に貼ります。<br />
順次、ツボについて紹介していこうと思います。<br />
<br />
☆せんねん灸は、1日1個（1回）で良い。<br />
☆熱い場合、絶対に我慢しない。<br />
<br />
<br />
今回、快くツボの紹介のためモデルになってくださった<br />
○○さん、本当にありがとうございました[:おてんき:]]]></content></entry><entry><title>ライフスタイル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyutaro.net/?eid=597490" /><id>http://blog.kyutaro.net/?eid=597490</id><issued>2008-08-24T23:50:57+09:00</issued><modified>2008-08-24T14:52:47Z</modified><created>2008-08-24T14:50:57Z</created><summary>朝、晩が涼しくなってきましたね♪
もう、すぐそこに秋が近づいていますよ〜[:きのこオレンジ:]

さて！今回は『ライフスタイル』、生活習慣についてです。
自分は、鍼灸師ですので鍼灸治療の効果・鍼灸治療の可能性
の素晴らしさを日々、感じております。

しかし...</summary><author><name>竹口潤也（灸太郎）</name></author><dc:subject>身体つくり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[朝、晩が涼しくなってきましたね♪<br />
もう、すぐそこに秋が近づいていますよ〜[:きのこオレンジ:]<br />
<br />
さて！今回は『ライフスタイル』、生活習慣についてです。<br />
自分は、鍼灸師ですので鍼灸治療の効果・鍼灸治療の可能性<br />
の素晴らしさを日々、感じております。<br />
<br />
しかし、その『鍼灸治療』よりも生活習慣を見なおし<br />
身体つくりを日々、取り組まれる事の方が絶対に大切だと思うのです。<br />
<br />
ライフスタイルを見なおしてみると<br />
・歩かず車が多い（運動をしない）<br />
・入浴せずシャワーだけ<br />
・夜更かし<br />
・靴下を履かない<br />
・クーラーで冷える<br />
・ＰＣの長時間の使用・・・などで身体にかかる負担は想像以上です！<br />
<br />
自覚症状が無くても冷えている事があります[:びっくり:]<br />
試しに御主人に足・お腹を触ってもらって尋ねてみてください。<br />
<br />
そして、もし冷たければ『身体つくり』として半身浴をしたり<br />
気分転換の気持ちで少し（１０〜１５分ぐらい）散歩をして来てください。<br />
その後に、もう一度、足・お腹を触ってみてください。<br />
おそらく、温かくなっているはずです。<br />
<br />
もし！冷たければ、出来る日だけでも良いので続けてみてください。<br />
その時は、短期で結果を判断しないようにしてください。<br />
<br />
もちろん！鍼灸治療も身体つくりの応援になります[:星:]<br />
しかし、毎日、鍼灸治療を受ける事は正直難しいのです。<br />
（毎日、受ける必要も無いと思います。）<br />
<br />
でも、お灸は家で毎日できる素晴らしい身体つくりの応援です♪<br />
だから、来院された方には家で出来るように印（灸点）を<br />
付けているのですよ〜[:楽しい:]<br />
<br />
次回は、この灸点を紹介していきたいと思います♪]]></content></entry><entry><title>『竹口鍼灸院からのお願い』</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyutaro.net/?eid=593284" /><id>http://blog.kyutaro.net/?eid=593284</id><issued>2008-08-21T00:21:03+09:00</issued><modified>2008-08-20T15:20:58Z</modified><created>2008-08-20T15:21:03Z</created><summary>


皆さん、残暑お見舞い申し上げます♪
暑い日が続きますが、体調をくずさぬよう元気に
お過ごしくださいね[:船:]

さて！今回は、お願いとお詫びがあります。
以前にＨＰには書いたのですが・・・

毎日、ＰＣに凄い数のメールが送られて来ます[:パソコン:]
...</summary><author><name>竹口潤也（灸太郎）</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/DSCN07340001.JPG" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
皆さん、残暑お見舞い申し上げます♪<br />
暑い日が続きますが、体調をくずさぬよう元気に<br />
お過ごしくださいね[:船:]<br />
<br />
さて！今回は、お願いとお詫びがあります。<br />
以前にＨＰには書いたのですが・・・<br />
<br />
毎日、ＰＣに凄い数のメールが送られて来ます[:パソコン:]<br />
件名は『こんにちは』・『お久しぶりです』などが多いのですが<br />
大半が迷惑メールです[:しょんぼり:]<br />
<br />
１件ずつ開けてチェック出来ませんので『件名』が<br />
『自分が知っている人の名前』又は『竹口鍼灸院　宛』というメールのみ<br />
読ませていただいております。<br />
<br />
また、もし、送っていただいたのに読んでいないような事も<br />
あったと思いますが、お詫び申し上げます。<br />
どうぞ、ご理解のほど宜しくお願い致します[:星:]<br />
<br />
[:よつばのクローバー:]今週末、ブログの更新予定です[:よつばのクローバー:]]]></content></entry><entry><title>『身体』について　−３−</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyutaro.net/?eid=582036" /><id>http://blog.kyutaro.net/?eid=582036</id><issued>2008-08-09T22:42:35+09:00</issued><modified>2008-08-09T13:42:40Z</modified><created>2008-08-09T13:42:35Z</created><summary>暑いですね〜[:汗:]
暑過ぎです[:晴れ:][:温泉:][:おてんき:]
秋の足音は、まだ聞こえて来ませんが夏バテなど
なさらないようお気をつけください♪


さて！今回は言葉遊びでは、ありませんが・・・
僕は『からだ』を『体』で無く
『身体』と書きます[:鉛筆:]

...</summary><author><name>竹口潤也（灸太郎）</name></author><dc:subject>東洋医学</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[暑いですね〜[:汗:]<br />
暑過ぎです[:晴れ:][:温泉:][:おてんき:]<br />
秋の足音は、まだ聞こえて来ませんが夏バテなど<br />
なさらないようお気をつけください♪<br />
<br />
<br />
さて！今回は言葉遊びでは、ありませんが・・・<br />
僕は『からだ』を『体』で無く<br />
『身体』と書きます[:鉛筆:]<br />
<br />
それは、人の『からだ』は２つの重要なものから<br />
成り立っていると思うからです。<br />
<br />
表現が難しいですが、『魂・命・精神・心・気持ち・・・』といった<br />
内面のものが『身』であり『体』とは、まさに肉体を表しています。<br />
この２つで身体となります。<br />
<br />
来院された方に身体つくりを推奨していますが<br />
この『身体つくり』の大切な点は決して体だけでは<br />
無いという事です[:見る:]<br />
<br />
だから、精神（内面）を鍛えるために滝に打たれて修行のような事を<br />
やる必要がある！・・・なんて事は申しません[:楽しい:]<br />
<br />
鍼・お灸・半身浴・散歩・食事・睡眠・・・などを<br />
どのような気持ちで身体への応援として取り組むかで<br />
効果も大きく変わる気がします[:赤りんご:]]]></content></entry><entry><title>身体について　−２−</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyutaro.net/?eid=554380" /><id>http://blog.kyutaro.net/?eid=554380</id><issued>2008-07-14T22:00:40+09:00</issued><modified>2008-07-14T13:00:42Z</modified><created>2008-07-14T13:00:40Z</created><summary>う〜ん！暑いです[:温泉:]
地球温暖化は、着実に進んでいますね〜[:しょんぼり:]

さて、前回の続きです。

数値というものは、ある意味で不確かなものでもあります。
病院に行って白衣を見ただけで緊張してしまう人がいます。
血圧を計ると当然に高くなり、この時...</summary><author><name>竹口潤也（灸太郎）</name></author><dc:subject>東洋医学</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[う〜ん！暑いです[:温泉:]<br />
地球温暖化は、着実に進んでいますね〜[:しょんぼり:]<br />
<br />
さて、前回の続きです。<br />
<br />
数値というものは、ある意味で不確かなものでもあります。<br />
病院に行って白衣を見ただけで緊張してしまう人がいます。<br />
血圧を計ると当然に高くなり、この時に数値だけを見ると<br />
高血圧と言われてしまいます。<br />
普段、落ち着いた時だと正常だとしても・・・<br />
<br />
だるさ・しんどさ・痛さなどは数値で表せません。<br />
<br />
数値に出て無くても本人が自覚しているかぎり<br />
病状は存在しています。<br />
東洋医学は、病院での検査数値よりも<br />
その人（患者）の身体の状態・精神状態（気持ち）を感じて<br />
治療する事を大事にしています[:よつばのクローバー:]<br />
<br />
怒っていたり喜んでいたりする人は表情など、その人から出ている<br />
雰囲気で感じとれるものです。<br />
それと同じで病状も東洋医学的診断で対応できるのです[:星:]<br />
<br />
<br />
<br />
もう、梅雨明け間近です[:晴れ:]<br />
十分な水分補給とクーラーの冷え・汗による冷えに気をつけて<br />
夏を楽しんでください♪<br />
<img src="images/DSCN07150001.JPG" width="240" height="320" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>身体について</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyutaro.net/?eid=539336" /><id>http://blog.kyutaro.net/?eid=539336</id><issued>2008-07-04T23:07:10+09:00</issued><modified>2008-07-04T14:07:13Z</modified><created>2008-07-04T14:07:10Z</created><summary>暑いですね〜[:晴れ:]
河原町に行くとコンコン♪　チキチン♪　コン♪　チキチン♪の祇園囃子を
聴く事ができます[:！:]
来週（10日）には祇園祭りの山鉾が組み立てられる時期となりましたね♪
暑いですので体調をくずさないように気をつけてくださいね[:赤りんご:]

さ...</summary><author><name>竹口潤也（灸太郎）</name></author><dc:subject>身体つくり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[暑いですね〜[:晴れ:]<br />
河原町に行くとコンコン♪　チキチン♪　コン♪　チキチン♪の祇園囃子を<br />
聴く事ができます[:！:]<br />
来週（10日）には祇園祭りの山鉾が組み立てられる時期となりましたね♪<br />
暑いですので体調をくずさないように気をつけてくださいね[:赤りんご:]<br />
<br />
さて、今回は『身体について』感じている事を書きたいと思います。<br />
<br />
科学・医学が進歩したおかげで身体に関する情報が、だいたい<br />
分かるようになりました[:見る:]<br />
例えば、レントゲン・ＭＲＩ・エコー・血液（血圧）検査・・などですね。<br />
患部の状態を画像で表したり、数値で表したりして基準となる<br />
数値と比較する検査などが行われています。<br />
有意義な事だと思います。<br />
<br />
しかし・・・身体の状態を機械や検査の数値で全て表せるのでしょうか？<br />
<br />
答えは『Ｎｏ』です。<br />
異常値は、出ないが病状を訴える人は多いのです。<br />
<br />
次回に続く[:さくらんぼ:]]]></content></entry><entry><title>ツボの取り方　（曲池・キョクチ）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyutaro.net/?eid=523086" /><id>http://blog.kyutaro.net/?eid=523086</id><issued>2008-06-20T23:05:57+09:00</issued><modified>2008-06-20T14:05:59Z</modified><created>2008-06-20T14:05:57Z</created><summary>ツボは、そのツボ１点のみを使って鍼灸治療に用いる方法と
Ａ・Ｂの２点または、複数のツボをセットにして用いて一つの治療効果を
狙う場合があります。

このツボのセット・・・つまり、組み合わせ方の選び方には
いろんな可能性があります。
例えば選穴した１点の...</summary><author><name>竹口潤也（灸太郎）</name></author><dc:subject>ツボ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ツボは、そのツボ１点のみを使って鍼灸治療に用いる方法と<br />
Ａ・Ｂの２点または、複数のツボをセットにして用いて一つの治療効果を<br />
狙う場合があります。<br />
<br />
このツボのセット・・・つまり、組み合わせ方の選び方には<br />
いろんな可能性があります。<br />
例えば選穴した１点のツボの表裏（経脈）を使ってみたり<br />
要穴の反応を調べて組み合わせたりできます。<br />
<br />
『もぐさ』をクルクルと小さく丸めてツボにテープで貼付する方法を<br />
紹介してきましたが『太淵＆曲池』と『太淵＆尺沢』の組み合わせを<br />
前回までにＵＰしています[:さくらんぼ:]<br />
組み合わせは、人によって症状も違うので<br />
どちらか試されて良いと実感されたほうをされれば良いと思います。<br />
<br />
僕は、花粉症の症状が出ている時は『太淵＆尺沢』を使い<br />
症状がキツイ時には『太淵＆尺沢に合谷』を足すと凄く楽でしたよ♪<br />
<br />
下記に【曲池】のツボの取り方の補足をしておきます[:見る:]<br />
<br />
左腕です。<br />
腕を伸ばさずに折り曲げて左肘を見てください。<br />
上腕と前腕が、ひっついた所に線が見えます。<br />
<img src="images/DSCN07100001.JPG" width="640" height="480" alt="" class="pict" /><br />
<br />
右手の指で左腕の線を肘の方に向かって滑らせてください。<br />
すると指が骨に当たって止まってしまいます。<br />
<img src="images/DSCN07110001.JPG" width="640" height="480" alt="" class="pict" /><br />
<br />
この止まった所は、骨ですので<br />
この骨の少し手前が『曲池』になります。<br />
骨の上にはツボは無いので注意してください。<br />
<img src="images/DSCN07130001.JPG" width="640" height="480" alt="" class="pict" /><br />
]]></content></entry><entry><title>ツボの取り方（尺沢）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyutaro.net/?eid=508779" /><id>http://blog.kyutaro.net/?eid=508779</id><issued>2008-06-06T23:48:00+09:00</issued><modified>2008-06-06T14:48:05Z</modified><created>2008-06-06T14:48:00Z</created><summary>昨日のブログに画像を追加しましたよ〜[:見る:]

今回、ＵＰする『尺沢・シャクタク』と昨日の『太淵・タイエン』に
『もぐさ』をクルクルと小さく丸めてツボにテープで貼付すると
『花粉症』の症状が和らぎます[:花:]
是非！お試しください[:星:]

さて・・・『尺...</summary><author><name>竹口潤也（灸太郎）</name></author><dc:subject>ツボ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日のブログに画像を追加しましたよ〜[:見る:]<br />
<br />
今回、ＵＰする『尺沢・シャクタク』と昨日の『太淵・タイエン』に<br />
『もぐさ』をクルクルと小さく丸めてツボにテープで貼付すると<br />
『花粉症』の症状が和らぎます[:花:]<br />
是非！お試しください[:星:]<br />
<br />
さて・・・『尺沢』は、ちょっと取りづらいのです。<br />
ブログ・ＢＢＳでは、例えば『上腕二頭筋腱』などの解剖用語は<br />
出来るだけ使わないようにしていますので御了承ください。<br />
<br />
『尺沢』は肘にあります。手相を見るようにしてください。<br />
そのまま目線を肘に向けて見ると手首と同じように前腕と上腕の間に<br />
境界線があると思います。この線上にあります。<br />
<br />
この線上の外側（親指側）から２〜３ｃｍの辺りを押さえてみて<br />
ズーンと響くような痛いような部位を簡易的に『尺沢』とします。<br />
<br />
【右腕】<br />
<img src="images/DSCN06970001.JPG" width="640" height="480" alt="" class="pict" /><br />
<br />
画像の方は、このテープの部位が一番響いた点ですが本来の尺沢は、<br />
もう少し画像で言えば外側です。<br />
しかし、外側から２〜３ｃｍの範囲なら押さえて響いたり痛い部位に<br />
テープを貼付する方が効果が実感出来ました[:青りんご:]<br />
<br />
僕は、スギ花粉に敏感に反応しますが上記のように左右の尺沢・太淵と<br />
４つ貼付すると症状が楽になりました。<br />
春が終わって花粉症を忘れていましたが、何かの花粉が１年中<br />
飛散していますので現在、症状のある方は試してみてください[:植物:]]]></content></entry><entry><title>ツボの取り方（太淵）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyutaro.net/?eid=508170" /><id>http://blog.kyutaro.net/?eid=508170</id><issued>2008-06-05T23:37:02+09:00</issued><modified>2008-06-06T14:05:41Z</modified><created>2008-06-05T14:37:02Z</created><summary>とうとう梅雨入りしました[:雨:]

夏までジメジメして嫌ですが、この時期も自然には
きちんとした役割があって必要な期間ですので
夏を楽しみにして過ごしたいですね[:晴れ:]

以前に『花粉症対策』の記事で『太淵・タイエン,曲池・キョクチ』を
紹介しましたが、...</summary><author><name>竹口潤也（灸太郎）</name></author><dc:subject>ツボ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[とうとう梅雨入りしました[:雨:]<br />
<br />
夏までジメジメして嫌ですが、この時期も自然には<br />
きちんとした役割があって必要な期間ですので<br />
夏を楽しみにして過ごしたいですね[:晴れ:]<br />
<br />
以前に『花粉症対策』の記事で『太淵・タイエン,曲池・キョクチ』を<br />
紹介しましたが、『太淵』のツボの取り方が分かりにくいという<br />
御意見をいただきました。（ありがとうございます♪）<br />
そこで、今回は出来るだけ詳しく書こうと思います。<br />
<br />
前回の『花粉症対策』のツボの組み合わせを変えて自分で試し<br />
当院に来られる方にも試していただいた結果<br />
凄く効果を実感できた組み合わせがありましたので<br />
それも紹介させていただきます[:よつばのクローバー:]<br />
それは、『太淵・タイエン,尺沢・シャクタク』です。<br />
<br />
☆注意事項☆<br />
・鍼灸学校・本で教えるツボの位置と微妙に違う場合があります。<br />
・鍼の刺入が目的でなく『もぐさの貼付』が目的ですので<br />
　ツボの位置も大きめです。・・・御了承ください♪<br />
<br />
<img src="images/DSCN06710001.JPG" width="640" height="480" alt="" class="pict" /><br />
<br />
上記の画像・・・ちょっとピンボケで申し訳ありませんが<br />
御自身の手首を見ていただいて手首を動かすと上記のように３〜４本ほど<br />
シワ（濃い線）が出ると思います。<br />
おそらく、『太淵』は手首にあると言っても『どれ？』と疑問に<br />
思われる方が多いのだと思います。<br />
<br />
〜右手の太淵の取り方〜<br />
<br />
ほとんどの人が、１本目のシワは手のひらと前腕との境界線です。<br />
ここでは、ありません。<br />
２本目の濃いシワの辺りにあります。<br />
<br />
１：御自身の顔の前で左右の手のひらを合わせます。（合掌ですね）<br />
<br />
<img src="images/DSCN06900001.JPG" width="480" height="640" alt="" class="pict" /><br />
<br />
２：その状態で、まっすぐ右手を上に左手を下に滑らせます。<br />
<br />
<img src="images/DSCN06910001.JPG" width="480" height="640" alt="" class="pict" /><br />
<br />
３：左手の人差し指が右手首の２本目の濃いシワの辺りで<br />
　　ドクドクと動脈の拍動を感じる点があると思います。<br />
　　その部位に『もぐさ』を小さく丸めて貼付されれば良いです♪<br />
<br />
<img src="images/DSCN06750001.JPG" width="640" height="480" alt="" class="pict" /><br />
<br />
どうでしょうか？伝わったでしょうか？<br />
『尺沢』については、明日にでもＵＰさせていただきます[:赤りんご:]]]></content></entry><entry><title>鍼灸治療の安全性</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyutaro.net/?eid=503085" /><id>http://blog.kyutaro.net/?eid=503085</id><issued>2008-05-28T01:48:19+09:00</issued><modified>2008-05-27T16:48:34Z</modified><created>2008-05-27T16:48:19Z</created><summary>梅雨入りどころか６月に入ってもいないのに暑いです[:！:]
電車や百貨店などでは、もうクーラーが入っていますので
身体を冷やさないように気をつけてください[:晴れ:]

さて、最近のニュースで御存知な方もおられると思いますが
医療機関が、採血用器具の針を換えず...</summary><author><name>竹口潤也（灸太郎）</name></author><dc:subject>鍼</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[梅雨入りどころか６月に入ってもいないのに暑いです[:！:]<br />
電車や百貨店などでは、もうクーラーが入っていますので<br />
身体を冷やさないように気をつけてください[:晴れ:]<br />
<br />
さて、最近のニュースで御存知な方もおられると思いますが<br />
医療機関が、採血用器具の針を換えずに使い回していたという<br />
報道がありました。<br />
つまり、『血液感染』が心配されているのです。<br />
<br />
当院でも特に初診の患者さんは、鍼灸治療による血液感染を心配されて<br />
お尋ねになる事があります。<br />
結論から言えば心配いりません[:グッド:]<br />
<br />
血液感染が発生する場合は、必ず感染ルート（原因）が存在します。<br />
当院の用具を見てみましょう[:見る:]<br />
<br />
<br />
☆当院の場合☆<br />
<br />
・鍼灸治療に使う『鍼』<br />
・鍼を刺すための『鍼管（ストローのような物）』<br />
・抜いた鍼を置く受け皿『鍼皿』<br />
<br />
これらの物に血液感染で問題となるウィルスが付着する<br />
可能性が出てきます！<br />
<br />
上記の用具を１人の患者さんに対して全て『使い捨て』で<br />
使用しています。したがって１回の治療が終わると廃棄となり<br />
次に治療を受けられる方は、全て新品の用具になります[:青りんご:]<br />
もちろん！施術者も手指の消毒をする事により<br />
安全が確保されます。<br />
<br />
どうですか？<br />
上記を読んでいただければ何の心配もいらない事が<br />
分かっていただけたと思います[:よつばのクローバー:]<br />
安心して鍼灸治療を受けてください[:星:]]]></content></entry><entry><title>身体の調整　３</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyutaro.net/?eid=495707" /><id>http://blog.kyutaro.net/?eid=495707</id><issued>2008-05-15T01:00:05+09:00</issued><modified>2008-05-14T16:00:14Z</modified><created>2008-05-14T16:00:05Z</created><summary>お久しぶりです[:！:]
気付けば１ヶ月ぶりの更新となってしまいました。（反省）

この時季にしては、暑かったり寒かったりしますので
どうぞ体調管理には、お気をつけください[:花:]

さて、前回に『患者さんの身体の反応と会話できる方法が
必要だ』と書きました...</summary><author><name>竹口潤也（灸太郎）</name></author><dc:subject>身体つくり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[お久しぶりです[:！:]<br />
気付けば１ヶ月ぶりの更新となってしまいました。（反省）<br />
<br />
この時季にしては、暑かったり寒かったりしますので<br />
どうぞ体調管理には、お気をつけください[:花:]<br />
<br />
さて、前回に『患者さんの身体の反応と会話できる方法が<br />
必要だ』と書きました。<br />
私見ですが身体の反応をみる事、すなわち診断技術の事です。<br />
この診断技術と手技（鍼灸師ですので鍼・灸）が、かみ合って<br />
治療となるのだと思っています[:赤りんご:]<br />
<br />
それは、鍼灸師が人を診るために必要としているものなのです。<br />
<br />
・・・と書くと難しく聞こえますが、読まれている方が<br />
御自身の身体を自分でチェックしてみると分かる事が多くあります。<br />
<br />
例えば、下腹部・臍・腰部・手足を触ってみて冷えを感じる。<br />
また、左右差がある。硬い。・・・など<br />
これらは、簡単にチェック出来ます。<br />
<br />
この状態を鍼灸や身体つくりで改善してあげると<br />
身体は、間違いなく喜んでくれるのです[:植物:]]]></content></entry><entry><title>拠り所</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyutaro.net/?eid=474689" /><id>http://blog.kyutaro.net/?eid=474689</id><issued>2008-04-15T10:29:15+09:00</issued><modified>2008-04-15T01:30:55Z</modified><created>2008-04-15T01:29:15Z</created><summary>久々のＵＰです[:よつばのクローバー:]
定期的に書きたいところですが御了承ください。

新年度になると学生の時などは、新しい教科書を貰うと
嬉しいものでした[:楽しい:]
ＧＷ後ぐらいには、開けるのも嫌になった教科もありましたよ〜[:冷や汗:]

学ぶ上で『教科...</summary><author><name>竹口潤也（灸太郎）</name></author><dc:subject>東洋医学</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[久々のＵＰです[:よつばのクローバー:]<br />
定期的に書きたいところですが御了承ください。<br />
<br />
新年度になると学生の時などは、新しい教科書を貰うと<br />
嬉しいものでした[:楽しい:]<br />
ＧＷ後ぐらいには、開けるのも嫌になった教科もありましたよ〜[:冷や汗:]<br />
<br />
学ぶ上で『教科書』が正しい事を書いているというのは<br />
大前提です。<br />
しかし、歴史や科学では年表の数値の変更・惑星の並び順・・・など<br />
変更される事もあるのです。<br />
もちろん[:！:]『東洋医学』にも古い書物があり今日の鍼灸の<br />
基盤になっています。<br />
<br />
それは、『基盤』（重要なもの）であって<br />
決して鵜呑みにする事が出来ないものとも言えます[:赤りんご:]<br />
それ故に鍼灸治療の拠り所が古典（書物）だけでは<br />
無理があると感じます。<br />
患者さんの身体の反応と会話できる方法が必要なのです[:おてんき:]]]></content></entry><entry><title>治療？！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyutaro.net/?eid=466129" /><id>http://blog.kyutaro.net/?eid=466129</id><issued>2008-04-01T22:55:57+09:00</issued><modified>2008-04-01T13:56:00Z</modified><created>2008-04-01T13:55:57Z</created><summary>４月！暖かい春の季節♪と言いたいのですが
まだ、ちょっと寒いですね[:花:]

でも、春は確実に来ています[:おてんき:]
京都の桜も咲いてきました♪


さて！最近、凄く考えさせられる事があります。

治療（身体への応援）とは、身近な事の見直しをする事でも
効...</summary><author><name>竹口潤也（灸太郎）</name></author><dc:subject>身体つくり</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[４月！暖かい春の季節♪と言いたいのですが<br />
まだ、ちょっと寒いですね[:花:]<br />
<br />
でも、春は確実に来ています[:おてんき:]<br />
京都の桜も咲いてきました♪<br />
<img src="images/DSCN05780001.JPG" width="640" height="480" alt="" class="pict" /><br />
<br />
さて！最近、凄く考えさせられる事があります。<br />
<br />
治療（身体への応援）とは、身近な事の見直しをする事でも<br />
効果が現れるという事です。<br />
つまり、『生活習慣の改善』ですね[:よつばのクローバー:]<br />
<br />
パッ！と見直しても『睡眠時間・睡眠の質・入浴・食事・・など』様々な<br />
改善要素がありますが、今回注目したいのは<br />
ズバリ[:！:]『歩く事』です♪<br />
<br />
「な〜んだ！そんな事かぁ〜・・・・」と思わないでください。（笑）<br />
<br />
鍼灸治療をして良い治療が出来た時の患者さんの身体（足など）は<br />
温かく、眠たいような心地良さを感じられる方が多いのです。<br />
この感じを出すのは、臨床上では実は難しい事なのです。<br />
<br />
ところが[:！:]<br />
『歩く』という事を日常生活に少し加えてみると分かります。<br />
身体の代謝が良くなるというような一語では表現できない<br />
歩き終わった後の心地良さを♪<br />
<br />
自転車での買い物を歩きに変えたり、通勤なら目的地の一駅前で降りて<br />
歩いたり・・・桜を探しながら歩くのも良いものですよ[:植物:]]]></content></entry><entry><title>身体の調整　２</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyutaro.net/?eid=458803" /><id>http://blog.kyutaro.net/?eid=458803</id><issued>2008-03-21T22:51:41+09:00</issued><modified>2008-03-21T13:53:07Z</modified><created>2008-03-21T13:51:41Z</created><summary>今回は、鍼灸院での治療中によく尋ねられる事についてです[:見る:]

Ｑ：患者さんが『？』と思う部位に鍼を何故してるのか？


肩こり・腰痛・坐骨神経痛・頭痛・目の疲れ・生理痛・赤ちゃんを
迎えるための身体つくり・・・などいろんな主訴で来院されます。

そ...</summary><author><name>竹口潤也（灸太郎）</name></author><dc:subject>東洋医学</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今回は、鍼灸院での治療中によく尋ねられる事についてです[:見る:]<br />
<br />
Ｑ：患者さんが『？』と思う部位に鍼を何故してるのか？<br />
<br />
<br />
肩こり・腰痛・坐骨神経痛・頭痛・目の疲れ・生理痛・赤ちゃんを<br />
迎えるための身体つくり・・・などいろんな主訴で来院されます。<br />
<br />
その時に、お話し（問診）をしてから脈・舌を診て<br />
『入江式ＦＴ・フィンガーテスト』でどの経脈に異常があるのかを<br />
診ます。<br />
（ＦＴについては、後日に機会があればまた書きます。）<br />
そして、お腹や足を触って冷え・硬さなどを診てから<br />
手足に鍼をします<br />
<br />
例えば、『肩こり』の主訴の人にこの手足の鍼は<br />
関係無いようにみえるのですが、これが大切なのです[:青りんご:]<br />
<br />
肩こりは、現れている症状の一つにすぎません。<br />
今の身体の状態で異常のある経脈を整える事が、根本・本質の<br />
治療になるのです。これを『本治』と言います♪<br />
<br />
もちろん！肩の周辺も鍼をする時もあります。<br />
これは、（本治に対して）枝葉的なもので『標治』と言います♪<br />
<br />
つまり、本治のほうが重要な治療と言えますよ〜[:星:]]]></content></entry><entry><title>花粉対策</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kyutaro.net/?eid=450043" /><id>http://blog.kyutaro.net/?eid=450043</id><issued>2008-03-12T00:13:06+09:00</issued><modified>2008-03-11T23:47:33Z</modified><created>2008-03-11T15:13:06Z</created><summary>いよいよ！花粉の飛散が激しくなってきました[:びっくり:]

今回は、鍼灸院でなく御家庭で簡単にできる対処法についてです。
いろいろありますが、以前に紹介した艾を丸めてテープでツボに貼るという
一番簡単な方法です。（鼻症状）

これなら、１日中貼っておけま...</summary><author><name>竹口潤也（灸太郎）</name></author><dc:subject>ツボ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[いよいよ！花粉の飛散が激しくなってきました[:びっくり:]<br />
<br />
今回は、鍼灸院でなく御家庭で簡単にできる対処法についてです。<br />
いろいろありますが、以前に紹介した艾を丸めてテープでツボに貼るという<br />
一番簡単な方法です。（鼻症状）<br />
<br />
これなら、１日中貼っておけます[:おてんき:]<br />
<br />
ツボは、手首にある『太淵（タイエン）』<br />
　　　　　肘にある『曲池（キョクチ）』です。<br />
<img src="images/DSCN05540001.JPG" width="640" height="480" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/DSCN05600001.JPG" width="640" height="480" alt="" class="pict" /><br />
<br />
シールの銀色の所がツボです。<br />
<br />
艾を貼る前に爪でポリポリと２〜３回、引っかいて皮膚を刺激してから<br />
小さく丸めた艾をテープで貼ってください。（左右両方）<br />
<br />
もし、お時間があるようでしたら「せんねん灸」でも良いですので<br />
お灸をしてから上記のように艾を貼るのが一番良いと思います[:青りんご:]<br />
<br />
ただ艾を貼るというだけですが身体は、これだけでも反応するものです。<br />
春は暖かくて良い季節ですが、花粉症の症状が出る人には<br />
大変な季節です。<br />
<br />
少しでも楽に過ごせるように身体を応援しましょ〜う[:よつばのクローバー:]]]></content></entry></feed>